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最新情報

2025.4.4
4月7日は『夜泣き改善の日』
2025年度 乳幼児の育児で困った事のアンケート調査

夜泣き改善の日

「ひや・ひや・ひやのひやきおーがん♪」のCMでおなじみ樋屋製薬は
樋屋奇応丸の効能効果のひとつである「夜泣き」にちなみ、

「夜泣き」を数字の4と7に見立てる語呂合わせから、
4月7日を記念日とすることになりました。

この「夜泣き改善の日」を通じて、夜泣きをはじめとする
育児のお悩みを改善する一助になれれば、
という想いを込めております。

▼夜泣き改善の日について
https://hiyakiogan.co.jp/content/activities/yonaki/
※「夜泣き改善の日」の著作権フリーバナー等も掲載しています。


▼ アンケート調査内容公開 ▼
毎年、育児や夜泣きに関する調査を委託して行なっているのですが、
『夜泣き改善の日』の一助になるべく、
調査内容の一部分を公開いたします。

育児に関わる方のお役に立てられればと思います。




ベビーカレンダー

調査:たまひよ【株式会社ベネッセコーポレーション】(2025年1月~2月実施)


株式会社ベネッセコーポレーションが展開する妊娠・出産・育児メディア「たまひよ」の会員様503名に対して、乳幼児の育児について困ったことのアンケート調査を行いました。

●調査タイトル:ママ・パパに聞く0~3才の育児で困ったこと・大変だったこと
●調査時期: 2025年1月21日(火)~2025年2月17日(月)
●調査方法:WEB調査
●有効回答数:503名


当内容の引用・転載は事前のご連絡なしでお使いください。
ただし利用の際には、必ず「出典元:樋屋製薬」「当ページURL」の記載をお願いいたします。



育児 月齢別で大変だったこと


Q.
第一子のお子様の育児において、大変だったり困ったことを、
月齢・年齢別に3つまで選択ください。

A.
総数で見ると、「食事 > 寝かしつけ > イヤイヤへの対応」の困りごとが多い。
寝かしつけは特定の月齢に伸びることなく、どの月齢も高く推移している。



たまひよ収集データ


育児の大変だった時期


Q.
第一子のお子様の0~3才まで(現在まで)の育児を振り返って、
月齢・年齢別 にあなたの大変さの度合いについて
最もあてはまるものを1つだけ選択下さい。

A.
特に生まれてすぐ~生後2 か月が大変度合いが最も高く、
次に2 才代が高く出ている。



たまひよ収集データ



先輩ママさんパパさんに夜泣きの対応方法とその効果を聞いてみました

おこなった夜泣きの対策方法


Q.
第一子のお子様の、生後3カ月~3才までに夜泣きが一番大変だった月齢・年齢
時に、対策として行ったことについて、あてはまるものを全て選択下さい。

A.
行なった夜泣きの対策として、
「抱っこする」「おっぱい、ミルクを与える」
「音や音楽を聞かせる」が上位に



たまひよ収集データ


対策に対する効果について


Q.
第一子のお子様の生後3カ月~3才までに夜泣きが一番大変だった月齢・年齢時
に夜泣き対策として行ったことについて効果があったと思うものを全て選択下さい。
から、各項目の効果があった割合を算出

A.
1位「抱っこする」
2位「おっぱい、ミルクを与える」
3位「ドライブする」



たまひよ収集データ



さいごに、アンケート回答者より夜泣きの乗り切った方法を、フリーアンサーでご回答いただきました。
現在お困りの方のヒントになるかもと思い、ほぼ原文のまま下記にて掲載いたします。

夜泣きを乗り切った方法


Q.
第一子のお子様の、生後3カ月~3才まで(現在まで)の夜泣きの様子や、
大変だったこと、どのように乗りきったか等、何でもよいのでお教えください。
※ほぼ原文そのまま掲載しています。

抱っこしても泣き止まないときは、きっぱり諦めて、テレビを見て、楽しみ、眠くなるのを待った

ミルクを与えたら落ち着きました

とにかく、お腹を満たして乗り切りました。

何をしても泣き止まない

小児科で夜泣き漢方をもらう

ひたすら添い乳をした

大変な記憶はあるものの、具合的には思い出さないほど大変だった

いつか終わること、と考えていた

実の母にサポートしてもらってなんとか乗りきりました。

夫婦で交代で抱っこして寝かしつけた。

規則正しい生活 お昼寝調整

パパと協力しながら乗り切った

一人じゃ無理だった

抱っこしながら、声かけをしてた。

旦那と協力しながら

夫婦で相談

泣くたび抱っこした

どうしても泣き止まない時は一旦諦めて眠くなるまで一緒に起きていた。

とにかくミルクでお腹いっぱいにしたり体を暖めてあげた

その時期は授乳に頼ってしまっていた。飲めば落ち着くみたいだったので頻繁にあげていた。

夫婦2人で対応すると共倒れになって疲れてしまうので、交代制にして乗り切った

気合いで

ママが抱っこしたりおっぱいあげたりが一番効果があります

ひたすらあやす

お腹が空いていたりすると、泣く確率がたかかったので、なるべくあまり生活リズムを崩さないようにすごすようにした。

落ち着くまで抱っこする。

夜泣き対応はほぼ私でしたが、ミルクあげても泣く、抱っこしても泣くでどうにもならないときは旦那に代わってもらって30分くらい休んでいました。旦那も次の日仕事だったから申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

抱っこして添い寝する

あまり夜泣きしない子だったので、とても育てやすかった。大変だったのは、日中の睡眠が短く、1人の時間を取ることができなかったこと。子供の1日のリズムが整い始めると睡眠時間が長くなったので、休憩時間ができて楽になった。

ここにいるよ、など声をかけて落ち着いてもらう。

あまり夜に泣くことはなかったが、泣く時はすごく大きな声で泣いていたので何かあったのか不安になった。音楽を流したり授乳したり抱っこしたりしているうちに泣きやみ自然と寝た。

眠かったけれど、抱っこ紐で真っ暗な室内の散歩など、やはり一番は肌が触れてることで安心してくれたように思う。

メンタルリープというものを知ったことで、赤ちゃん自身も成長における変化への戸惑いなどにより泣いてるんだなぁとポジティブに捉えることができた。

家族に手伝ってもらった

耐える

何が原因かわからないので、しんどかった。また寝不足になるのも辛かった

色んな先輩にアドバイスをもらった

特に夜中が酷いということは無かった

一緒に育児をしてくれる実母に代わってもらったりして、みんなで対応した。

あまりひどくなかったので、夫婦交代で抱っこしていた。

スワドルアップを着せておしゃぶりをするとよく寝てくれました。

旦那と交代で見た

抱っこして優しくトントンし、安心して再び眠りにつくのを待った。

大抵はおっぱい飲ませてそのまま寝落ちすることが多かった。抱っこだけではなかなか泣き止まないことが多かった。

抱っこ紐でしばらく抱っこして寝かせていました。

自分も寝不足の中、対応するのが大変だった。抱っこで泣き止んでも、背中スイッチで下ろすとまた泣くので大変だった。

ひたすら我慢でした

母乳をあげたらすぐにおさまったが、寝不足だった

抱っこ紐で明け方に外を散歩し、コンビニやスーパーに行った。大人も気が紛れてよかった。

他の子と比較しようがないが、多分夜泣きも少なく、夜寝たら長く寝るタイプだった

昼寝をしないときや疲れてる日に夜泣きがあった。夫と交代で対応した。

ベッドに置くとぐずぐずしてしまうので子守唄を歌いながら寝かせた。

完母だったのでとにかく泣いたら即おっぱいで乗り切った。

とにかく無で乗り切りました。いちいち感情を乗せない、、

基本的によく寝ることなので夜泣いても隣で一緒に寝ているとわかればすぐ泣き止んで寝てくれました。なのであまり大変と思いませんでした。

ほとんど夜泣きしなかったので、めずらしいなと思い手厚く抱っこした

比較的授乳で寝てくれたが、しばらく抱っこで過ごすこともあった。

夜中はそっと寝ぼけていることが多かったので、そっとしてお茶を飲ませると落ち着くことが多かった

何をしても時間が経たないと寝ないので大変だった。

寝不足になるので旦那と時間を決めて交代でお世話していた

添い寝しながら母乳をひたすらあげた

母乳を与える

夫と交代して寝た

夫が積極的に対応してくれた

添い寝することで若干の緩和にはなった。安心感がほしかったのかもしれない。

自分の気分転換にご褒美を自分に買う

日中は仕事があったので寝不足で大変であった

これはメンタルリープ、脳の成長だ、良いことだと自分に言い聞かせる。どうにもならないのでこういうものだと思い込む

明かりをつけても声をかけても目は開けず泣いていてどうしようもない時があった。抱っこしたり、音楽を流して対応した

仕事をしていたので寝不足で辛かった。夫と協力した

夜泣きは始まるとどうにもならないことが多いので、一度目を覚まさせることが一番てっとり早く解決するものだと感じましたが、眠いとぐずるのでその対応もまあ大変でした。

かわいいと言う気持ち

自分が発熱した時は抱っこしなければならないのが大変だった。

授乳をすればだいたい泣き止んだので、断乳するまでは授乳でのりきった

よく寝てくれるようになった生後半年ぐらいから、1歳すぎるとまた夜泣きが復活することもでてきて大変だった

悪い夢をみたのか急に号泣し始める事が多く、「ママはそばにいるよ」って声をかけながら抱っこすると、落ち着いて泣き止む事が多かったです。

自分の好きな曲を聴いていた

夜中に加えて授乳もあり、細切れ睡眠しか取れなかったため、横になれる時間があれば少しでも横になって、体力の回復に努めることで自分が倒れないようにしました。

何をしても泣き止まなくてしんどかった。

賃貸住まいでご近所さんへの申し訳なさや自分も睡眠不足でイライラしていた。

ミルクをたくさん飲ませたり子守唄を歌いながらひたすら抱っこしていた。

気持ちをなるべくそらすために、おもちゃ、お菓子、色々チャレンジしてみた。

夫婦で協力

決まって朝3時頃に泣くので、その時間が来るのが怖かった。何をしても泣き止まず、近所迷惑も不安だった。

ホワイトノイズ、スワドルアップ

とにかく夜泣きが多くて毎日3時間おきに起きてきて大変でした。とりあえず添い乳、だっこでなんとか乗り切りました

夫婦で協力して、たまには友人とも会い息抜きをしながら乗り切った。

親に応援に来てもらって対応できる人間を増やす

とにかくおっぱいを満足いくまで与える。何度でも。

抱っこしたりしてなんとか寝てくれるようにしてた。

1歳くらいまでは夜中にのけぞるように泣くので抱っこが大変だった。何をしても機嫌が悪い時は一旦起こし、遊ばせ、次に眠くなる時間まで夜中に遊ばせた。

比較的、夜泣きはない方で早い内から夜も通して寝てくれる子だったので、大変だったという印象はありません。ただ、お昼寝など寝てくれない時はあり、その時は抱っこしながら自分か好きな歌を心地の良いテンポに変更して歌っていました。

下の子が生まれて情緒不安定になったのか夜中に泣くようになりました。泣いたときはとにかく気が済むまで抱っこしていました。

寝かす環境を整えた

音楽を聴かせた。

最初の頃はパパと交代であやした。寝室で寝るのを諦めてリビングにしたらマシになった

あまり夜泣きをしなかった

どうしても泣き止まない時は授乳で乗り切りました

抱っこ紐で1.2時間抱っこ

9ヶ月から1歳前後のころ、病気によくなりました。夜も1時間おきに泣いていて、抱っこして寝かしつけていましたが、こちらも寝不足になり毎回私も寝込んでいました。

夫婦で協力

おっぱいをあげた

とにかく抱っこでした。抱っこでも全く落ち着かないという時は、とりあえずオムツをかえ、ミルクをあげて、その後も抱っこ。でなんとか眠りについてくれました

旦那に手伝ってもらった

ジーナ式という睡眠トレーニングをゆるくしていた。 その甲斐あってか、生活リズムが早くついて 夜泣きが少ない子になった。

とにかく抱っこをした。

とりあえずおっぱいで乗り切った。窓を開けて寝られず、大変だった。

断乳をした後に夜泣きがあると、抱っこするしかないから大変だった

いつかは終わると思って乗り越えました。

明け方に泣くことが多かったです。 私自身も一番眠い時間帯だったので大変でした。

泣いてもしばらくすると再び寝てくれたのでどちらかと言うと楽な方だったと思う

もう今日ねれなくてもいいやと割り切って対処したら意外と寝た

夜泣きがほとんどなかったので大変ではなかった。

イヤイヤ期は困ったが周りに協力してもらった

夜間授乳を行うまで頻回に起きて寝不足で大変でした。

泣いても気にしない精神を忘れない。

仕事復帰までは夜間授乳でなんとか乗り切っていた。それでも泣き止まない時は諦めて朝までほぼ寝れない状態で過ごすこともあった。保育園入園とともに日中疲れるからか夜はぐっすり寝るようになってくれた。

とにかく抱っこしたりして、ふれあう。部屋は暗いままにして、眠くなるのを待つ。

おしゃぶりに頼る

ベビーシッターや行政サービスの保育ママ制度を使って、昼間にしっかり睡眠をとって乗り切りました。

夫と協力した

疲れた日は親に来てもらった

抱っこする期間は短いと思って、出来るだけ抱っこした。

夜泣きはとにかくいきなりギャン泣きで一度泣き始めると1時間程度落ち着かないと非常にしんどかったです。 おかあさんといっしょの録画を見たりお菓子やお茶を口に含ませてなんとか落ち着かせてました。

立って抱っこすると落ち着くのでひたすら抱っこして耐えた

10ヶ月頃から夜間断乳を決意したので今まではないたらおっぱいですぐ寝たけどその武器がなくなったので途方に暮れた。

結果的には抱っこでもなくお腹の上に乗せて寝るという方法に落ち着いて 今でもずっとお腹の上にいます それはそれで寝苦しくどうしたものかと思ってます

一回泣くと、なかなか泣き止まない。泣き止ませるために、抱っこをしたり歌を歌ったりいろいろ試行錯誤したり。

とにかく抱っこをして、ただただ耐えるしかなかった。忍耐力と体力あるのみ。昼間に子供と一緒にお昼寝をして、夜に向けて少しでも体を休めた。

夫とバトンタッチして、交互に寝るようにしたり、もう諦めて夫婦でお茶を飲んでひといきついたりした。

あまり夜泣きはしない子だったが、昼間の刺激が多い時や時々夜泣きをすることがあったため、 その時は一旦部屋を明るくしたり抱っこで違う部屋に行ったりして気分を変えて落ち着いたらまた寝かしつけていた。

同居者は夫のみ、仕事で車を運転するから寝不足になれないという理由で夜中の対応は全く手伝ってくれなかったため全て1人で対応しないといけない、イライラしても相手は寝ているため夜中の大変さが理解してもらえないことが辛かった。眠れるオルゴール、完母のため母乳など試したがこれと言ってなにが効果があったというものは思いつかない。

授乳時に噛まれて痛くて大変でした。おっぱいを飲んでると落ち着くようであげないと大泣きで。痛いところにナノリン?クリームを塗ったり絆創膏をはったりして乗り切りました。乳首ガード?は合いませんでした

夜泣きにいいとされることを色々試しているうちに、夜泣きしなくなった・・・という感じ。気づけば峠を越えていた。

とにかく寝ない泣き止まない

気合いで乗り切った

授乳

snsで検索して仲間をみつけた

乗り切れていないのが現状です。 下の子が生まれたことで、育休をさらに1年取得したため、寝不足が昼間に解消できていますが、仕事と両立になると耐えられていない気がします。 夜泣きも、年齢が上がるに連れて筋力がついて、力が付いてくるので、暴れたりすると抑えるために、抱っこをするのが大変になりますり

根気強く

夫が深夜2時に帰宅、私が朝4 時に起床で乗り切りました

体調が悪い時に夜泣きが酷かった

0ヶ月頃、ほぼ毎晩1時間おきに泣いていました。明け方夫が早めに起きてきて出勤するまで寝かせてもらうなどしてました。とにかく家事は二の次で寝れるときに寝るを最優先にしてました。

毎晩大変でしたが、子供が可愛いが故に頑張れました

とにかく今だけだと思って対応する、パパと協力して交代で寝られるようにする

ほとんど静かによく寝てくれる子だったから、余計に夜泣きの時間は慣れなくて大変だった。夜泣きの時期を迎えるまでは、ミルクかオムツしか求めてないから、それを回避してもまだ泣き止まなくてどうしたら良いのか困っていた。だんだんと、理由を考えるのを放棄して、泣きたい時間なんだなって思い始めてから楽になった。また、抱っこして泣き止むことが多かったが、ベッドに置くとまた泣いてしまうので、最初はどうしたら良いのかと八方塞がりのように感じだけど、抱っこ紐したり自分自身がテレビ見ながら抱っこして、子供が熟睡したなっていうタイミングがだんだん分かりベッドに置けるようになった。

パパと会話しながら楽しみました

物に当たる、1人の時間をつくる

抱っこをしたり、ミルクを飲ませたり、おもちゃで気を紛らわせたりした。

たまにしか発生せず、また長時間は持続しない夜泣きなので、まあ仕方ないなくらいの気持ちで乗り切れた。

今でもよく泣いているが、母乳を飲ませると落ち着いて寝てる。

どうしようもない時はテレビでご機嫌を取ったりして自分も気分を落ち着かせる

2時間おきなら母乳を与え、それ以外だとバランスボールに乗りながら抱っこして ドラマを見ていた

腰が痛かった

とりあえず抱っこ。 乗り切れたかどうかはわからない。

とにかく耐えた。下の子が生まれてから、物理的にママだけは無理になり、そこから少しずつ夜中やママママ、が減った

パパがひたすら抱っこして歩き回った

ミルクが飲みたいのか抱っこして欲しいのかケースバイケースで試して最終的に1時間以上抱っこして泣き止んでくれるのを待った。

突然泣き出したかと思うと何をしても泣き止まず対応に苦労した。自分の仕事復帰の時期と重なり不眠に繋がったり、抱っこであやすことによる腰痛に苦しんだ。友人に相談したりしながら対応を考えたり、整体に通って体のメンテナンスをした。

夫婦交互で対応した

記憶にないくらい、夜泣きをせず比較的よく寝る子です。 育休中だったので、まぁ明日一緒に昼寝すればいいやと割りきっていました。

最初の頃の夜泣きは親もあわてふためいていた気がします。慣れてくると「ちょっと待ってねー」と声をかけてその時やっていたことを手早く終わらせてだっこしました

おっぱいをあげて落ち着かせてから再度寝かせるとすんなり寝てくれた。

夜中に大声でひと泣きするというのが数ヶ月続いて何回も起こされて細切れ睡眠になって大変だった。しかも本人は目を閉じっぱなし(多分寝言泣き?)で翌朝5時や6時には起きるため親が寝不足だった。

突然叫ぶように泣き出し、1時間ほど泣き止まない。ひたすら抱っこ、それでも寝なければミルクを飲ませてゆらゆらしていた。

抱っこをすればすぐ泣き止むが、2~3時間おきだったので大変だった。ママじゃなきゃダメなので他の人には頼めなかった。

メソメソ泣いたり大声で突然泣き出す。授乳期間中は授乳をしたりトントンで寝かす。卒乳後はだっこしてあやすかトントンする。。

ひたすら抱っこして、自分は映画などを見て気を紛らわせた

8ヶ月になるまでは夜通しまだ寝られず自分も睡眠不足になりがちだったけど旦那が育休を、とっていたので頻繁に昼寝をしてなんとかのりきれたと思う

ドライブをして寝かせた

いつか終わると楽観していた。

体が小さく産まれた子だったので、とにかく頻回授乳だった。体力もないので、寝ながら飲むので時間がかかり、結構負担を感じた。オムツはあまり気にならない子だったようで助かった。

添い乳はよくないと知りつつ、添い乳で寝てくれるのでやっていた

ひどい時は座ったまま抱っこしたぐらい

2歳半頃、保育園があまり好きではなかったのか、毎晩のように夜泣きする時期があった。寝ぼけてる様子なので、ひたすらダッコや背中をトントンして、大丈夫よ、と声をかけ、うたをうたい、夫婦で交代しながら再び寝付くのを待った。寝ぼけながら泣いているので、ひどい時は一度目覚めさせることもあった。とにかく忍耐だった。

月齢が上がってからはミルクを飲ませるわけでもなく泣き止むようにぬった

ひどい時は毎日1時間おきに夜泣きでこちらも寝不足が辛かった インスタとかで夜泣きを止ませる方法を探して全部やった

抱っこを止めるとまた泣き始める

夜間断乳

泣き出したら止まらず寝れない

抱っこすれば泣き止んだ

夜泣きというよりも寝言泣きがあった。ある程度放っておけば泣き止むことがあったが起こされるのが辛い

育所に入った頃の夜泣きだったので、抱っこして優しく声をかけてあげ、安心させることを大事にしました

夜中の3時に悲鳴のようにギャン泣きされていたが、おっぱいをあげればすぐに落ち着いたので、なかなか卒乳できなかった。

夫と一緒に夜中対応すること。 1人では対応しきれない。

ひたすら抱っこして夫と交代

実家のサポート

寝不足になったので、昼間子供と一緒に昼寝し睡眠確保しました

周りの人に頼る

抱っこして寝るまでゆすった

1度泣くと大声で泣き叫ぶので、泣き止む音楽などは全く効果がなかった。多分、聞こえていないと思う。気が済むまで泣かせていたが、ずっと聞いているとこっちも精神的に疲れてくるのでしんどかった。 また、大きくなるにつれてずっと抱っこをするのもしんどくなるので、抱っこ紐を使ったりしていた。夫に変わっても泣きがひどくなるので私が何とか対応するしかなかった

そこまで夜泣きはなかったのであまり大変ではなかった

パートナーが頻回授乳となって大変そうだった

泣いててもかわいいよーと言い聞かせる

割り切る

授乳による寝かしつけ

里帰りし、実母にミルクや抱っこを手伝ってもらった。

ひたすら泣かれるので、泣き止ませようとこちらも必死。

抱っこか添い乳で乗り切った。

どうやったら泣き止むのか2時間以上歩き回ることもあったのでしんどかった、でも毎回必ず泣き止むので過去の自分を励みに頑張ってました

長期で入院することになり、その間私の両親に子供を預けている間にばばっこになってしまった。何をするにしても私の母でないとダメになってしまったが、自宅に戻り、子供と接するうちに私にもなつくようになった。 特に対策はしていないが、毎日抱きしめることを心がけていた。

家族以外の友人など大人と話して気分転換を図った。

とにかく何もかもが嫌になるほど大変だった 思い出しても苦しくなる

抱っこしたりする事はなかったですが、泣き声で起きてしまうので、眠れなかった。

母乳を飲ませて再眠させた。

オムツ交換、ミルク、抱っこ、布団を減らすなど試せるものは試した。音楽はあまり効果がなかった…

なるようになった

抱っこしていないと泣く、寝てからは少しでも動くと起きてしまって大泣きする子だったので、抱っこ紐に入れて立って揺らして寝かしつけていました。眠ってからは抱っこ紐に入れたままゆっくりと椅子に浅く座って、片手で食べられるパンなどを、音を立てないようにしながら食べていました。寝たらベッドに置けると実母に何度も力説されて、実践しろと急かされていたのが辛かったです。 生後4ヶ月以降は寝た後にベッドに置けるようになってきたので、寝かせた後に添い寝して、枕元に液体ミルクを哺乳瓶に移して常備して、泣いたら手だけ伸ばしてミルクをあげられるようにして何とか体力を減らさないようにしていました。 生後6ヶ月までは大人の布団の隣にベビー布団を敷いていましたが、その後は大人用のマットレスを2つくっつけたベッドに寝かせたので、自由に動き回れるようになったからか夜泣きの頻度が毎日4時間おきから6時間おきぐらいになって感動しました。

とりあえずミルクあげてだっこの繰り返し

とにかく泣くし、全く寝なかった。寝ても物音や気配ですぐ起きるから15分ほどしかまとまって寝ない。成長を待つ、耐えるしかなかった。

何を試しても泣き止まず大変なときもあった。 母乳をあげると落ち着いて寝てくれることが多かったので、授乳枕の上で赤ちゃんを抱えながら、2時間くらい堪えたこともあった。

泣き止まないときはひたすら抱っこをしていたが、それでも泣き止まないときはミルクをあげ、ベッドに寝かせるとすぐ寝ました。 生後1ヶ月を過ぎたころには夜通し寝てくれるようになっていました。(現在も時々夜泣きはありますが)

夜泣きは「いつか終わる」と毎日自分に言い聞かせて乗り切りました。

心を無にする。泣き止まないのが当たり前と思って毎日夜を乗り切っていく

乗り切る方法はなかった。

夜泣きで抱っこしていないと泣き止まなかったこと。

夜泣きがあると、育休を取っている私は、仕事している旦那を起こさずに気を遣うことが大変だった

おっぱいをあげてとにかく抱っこしていた。そのせいか腱鞘炎とバネ指になりました。昼になるべく疲れさせるように動かしたり意識していましたが、泣く時は泣いたので仕方ないと諦めて抱っこしてひたすら歩いていました。

ただ1日1日をやり過ごすしかなかった

おっぱいやミルクでダメだと、室内で抱っこして、それでもダメだと家の周囲を子守唄歌いながら歩いてました。

家の中でも抱っこ紐をつけて抱っこして、ひたすらゆらゆらしたり歩き回った。

添い乳

自分も寝不足になり、大変だった。

夫婦で交代で当番制にして、夜泣き対応した

私を探すように泣いて起き、1時間に一度起きては寝ての繰り返しでした。

ひどい夜泣きではなかったので、泣きやむまで無心で耐えた。

心を無にしてひたすら抱っこした 旦那と交代で抱っこした

ネットで調べながら対応した

保育園に行き始めてから夜泣きするようになり、抱っこすれば落ち着くことが多いのでそれで乗り切っている。

泣き止まない

気合い

夜泣き対応を一人でやらず、夫とシフト制にして対応した。

夜泣きすることはほぼなかった。

交代制で乗り切った

低月齢のときに、たまひよアプリで同じ誕生月の様子や、対応方法などいろいろ知る事ができ、夜泣きを乗りきれた

あまり夜なきはなかった

泣いて目が覚めて親が近くにいないと泣くことが多かったが、隣にいたら早めに泣き止んでくれていた。

1歳までが大変だったが、パターンがあったからそれがわかると楽だった

添い寝やトントンする

抱っこでひたすら声掛けと室内うろうろしました

友達にひたすらぐちりました。

泣く理由が分からない

夫と協力して、週末だけ交代してもらって乗り切りました。

ミルクだったせいか、最初からよく眠りほとんど夜泣きしなかったので、さほど大変ではなかった。

気合い

とにかくだっこした

夜泣きしないかわりに、寝なきが凄いので抱っこしたり音楽や映像を見せたりした

夜中に2、3回泣くため起こされるので産後から今までまとまって寝れたことがほぼない。初めは添い乳で凌いでいたが深夜の添い乳が赤ちゃんの起きるきっかけになると言われたので添い乳断ちをした。 それ以降は頻度は減った。 また、自分自身も慣れたので、特に今では苦ではない。

おっぱいが飲みたくて泣いて起きる感じが多かったと思う。おっぱいをあげたらすぐ寝るタイプでした。

ルーティンを意識した

夫と交代でだっこでゆらゆら、ミルクをあげてお腹いっぱいにする、など。

おっぱいを飲ませたり、明るいところに連れて行ってみたり、ひたすら大丈夫だよと呪文のように唱えた

第一話夜泣きはほとんどなくあまり大変ではなかったです。

1歳までの夜中は、とにかく抱っこしてあやすか、ミルクを飲ませて対処しましたが、毎日続くと寝不足で大変でした。 夫婦で協力して、一方がミルクを作って、もう一方が抱っこして乗り切りました。

パートナーと協力してのりこえた

寝かしつけに時間がかかり、授乳(ミルク)と抱っこではないと寝ない子でした。寝かしつけに40分以上かかり、寝かせたと思っても1時間くらいでまた泣いて起きてしまうので、、常に寝不足で大変でした。授乳で泣き止みますが、授乳が終わると泣いてしまい、その後抱っこで寝かしつけていました。ただ、お布団に置くと、かなりの確率で起きてしまい、また抱っこ、、の繰り返しでした。指しゃぶりを上手にできるようになってからは、お気に入りの毛布と指しゃぶりで、自分で少し寝てくれるようになりました。「抱っこしてスクワットしながら家の中を歩く」これが一番寝てくれました。夫と交代で頑張りました。

背中スイッチが入らないよう、お布団を事前にあたためたり、背中スイッチ対策用のクッションを試しましたが、どれも効果なしでした。

ひたすら抱っこ

海外に移住してから、生活が整うまでが一番大変だったように感じます。イヤイヤ期や偏食、発語が遅い悩みも重なり、とても辛かったですが、夫と協力して食事を工夫したり、日本人が多く通院する小児科の発達相談を利用したりなど、なるべく1人で抱え込まないようにして、周りの力を借りながら乗り切りました。

夜中で起きる前の兆候として、口でミルクを吸う素ぶりがあった。その兆候があったら、すぐにミルクを作って、泣く前にミルクをあげるようにした。

反町隆史のポイズンを流したら寝ました。

夫と交代で対応した

ミルクをあげたり、抱っこしたりスキンシップをとった

アパートだったのでとにかく泣き声が夜中に響かないかが心配でした。突然虐待かぐらいの勢いで泣くのでどうしたらいいかわからなかったですが、主人がドライブしようなど提案してくれたので、気も少し楽になったのを覚えています。

あまり大変だった記憶がない。

就寝後2時間後くらいに一度目が覚めて泣くことが多かった。おっぱいがあればすぐに安心して寝るので添い乳で乗り切った。1歳を過ぎてからは夜間授乳は虫歯が心配なので止めたいがやめられない

授乳で泣き止むことが多かったので、飲ませ過ぎとか夜通し寝るようにしなければ…とか気にせず、授乳していた。

夫、母に交互に見てもらった

乗り切れていない

夜泣きの時期はすごくつらくておかしくなりそうだったが、どうしても無理な時は夫に抱っこを代わってもらったりして乗り切った。

耐える

ミルクを与える

できるだけ抱っこやゆらゆら、スクワットや抱えて家の中を歩き回るなどで対応したが、最終兵器はやはりおっぱいだった。ただ母しか使えない技なのでできるだけ使いたくなかった

住んでいるのが治安の良い場所だったのもあり、深夜1時に外をブラブラしに行っていました。風にあたると癇癪がおさまりました。

まずは抱っこして、それでもどうしてもダメな時はミルクを作って飲ませました。

根性しかないです?

夜中は仕方ない事なので極力自分が寝不足にならないように昼寝したりするようにした

徐々にミルクをやめたら夜中がなくなった

自分の睡眠時間を取るのを第一優先にした

パパと交代で寝るようにしていた

胃腸炎から脱水になり入院していて、母親も体調が悪く付き添い入院が出来なかったため長時間隔離室で1人過ごしていた。 退院後、日中も不安な様子が多く見られたが、夜間夜泣きして大変だった。 体調が戻るにつれ、段々と精神が落ち着いてきた。

夜間断乳をするタイミングが1番泣いて1番寝なかったので大変だったが、夫と交代であやすことで乗り切れた。

寝て1時間後位に泣くことがあったので、夜中てはなかったので、パパに対応してもらった

抱っこする

ロアンジュですっと寝てくれた。

授乳すると安心するのか泣いていても泣き止んで寝てくれた

夫と変わりながら、自分たちのメンタルを保ちながら乗り切った

とにかくスクワットしながら抱っこ

はじめは暑かったり寒かったりするのかと思ったがどうやら違うらしく、何をしても泣き止まない。本人が疲れるまでトントンして宥めるしかない。抱き寄せてラッコ寝すると少し落ち着くもののまたすぐ泣く。全然乗り切れていないので改善策を知りたい。

寝室で抱っこでは泣き止まなかったので、廊下をうろうろ歩いて落ち着かせていた

日中の刺激(出来事)が夜泣きにつながると聞いたので、そういえば今日はこんなことあったよな、だから刺激たくさん受けたんだねと勝手に解釈していた。

初めての体験で何をしていいのか、結果ずっと抱っこしてなければならず途方に暮れていた

産後からまともに寝れなかったのが大変だった

とにかく抱っこで家の中を歩きまわる。歌いながらなど。

抱っことトントン、あとは好きなだけ泣いてもらう。

とにかく必死だったので、あまり記憶にない。

夫に協力してもらい、夜中にミルクを作ってもらったりした

大声で泣き、近所への騒音だと気になりました。本気で向き合うと心が壊れそうになったので、抱っこしながら、ワイヤレスイヤホンで音楽を聞いたりすることもありました。

他の人に代わってもらう

抱っこして歩いた

2,3時間に1回は必ず起きる子供だったので、1歳になるまで6時間程度の通しで寝られなかった。

取り敢えず寝るまで子守り歌を歌った

朝寝昼寝を一緒にして睡眠確保

お尻が赤くなりシャワーを浴びるだけで痛くて泣き出していたことがあった。皮膚科に受診して薬をもらうことやシャワーで半日に一回お尻を流すこと、オムツを通気性の良い物に変えるなどをした。

パニックになり声をかけても聞こえていないような、なにをやってもひたすら叫んで泣き続けるのが1時間、長くて3時間続いてとても辛かった。生活リズムもめちゃくちゃになったが、死なないようにして乗り越えた

突然叫ぶように泣き出すので、その度に枕元の電気をつけて抱っこをして声をかけて(大丈夫だよ、ママいるよ、怖い夢見たのかな?等)いた。 疲れた事や怖い事、怒られた事がある日は 当日~3日以内で夜泣きをしていた。

パパに手伝ってもらった

何をしても泣き続けるので、泣き声にストレスを感じた。

夫にも一緒に考えてもらって、アレコレ試した。

急に大声でないて、どうしたのかわからなかった。

夜中にいきなり悲鳴を上げて泣いて起きる

気合いで乗り切りました

夫婦で協力して交代しながら抱っこしたり、ドライブをして気分転換をしたりして乗り切った。

泣き止むまで換気扇の下で抱っこしてゆらゆらした

寝返りをし始めたタイミングで夜泣きが増えた。寝返りをするたびに夜泣きをするので親はなかなか眠れなかった。 それまでベビーベッドで寝ていたが、寝返りをして夜泣きが始まってからは添い寝をするようにやり、夜泣きがおさまってきた。

抱っこでは泣き止まないのでおっぱいで寝かした。 8か月頃から抱っこで寝るようになったので夜間断乳をしたらだいぶ寝るようになってきた

幼稚園通い始めで環境に慣れるまでは毎日夜泣きしていた。また、昼寝をしないと夜泣きすることが多かったため、少しでも昼寝させるようにしていた。

そこまで夜泣きはしなかった 抱っこして離れると泣き出すことがあったのでそのタイミングが難しかった

ホワイトノイズマシンが効果があった。

泣き出したら何をしても泣き続けていたので、授乳をしたり、バランスのボールに座ってあやしたりしました。 夫の場合は、換気扇の下でスクワットをしていることがおおかったです。

夜泣きには大変悩まされましたが、子供が大きくなるにつれ夜中によく寝てくれるようになり自然と解消しました。 2歳になってたまに夜泣きすることもありまだ続きそうです。

1才過ぎてから朝までぐっすり寝ることが少なく、夜中に大泣きをする事もあったので大変だった

根性

夫と当番制で対応した。繊細なタイプで歯が生える度に歯ぐずりで夜泣きが悪化したので、ひどいときは解熱鎮痛剤の坐薬も使用した。

夢で悪夢を見ていたらしく、突然ギャン泣くので、音量が辛かった。旦那が別室なのでワンオペで仕事もあるのがきつい 基本は抱っこしてれば眠くなるので、それで乗り切った

抱っこしか乗り切れなかった

注目させて気をそらしている間に飲み物やおむつ替えを行う。

あまり夜泣きがある子ではなかったので、さほど大変ではなかった。

夜泣きをしていたときは、その度に眠い中粉ミルクを作って冷やすことが大変だった。今の時期だけだから仕方ないと、気持ちだけで乗り切った。

あまりない方だったので、その時は一度抱っこして気持ちを落ち着かせるとまた入眠できていた

泣き止むまで待つ

1才までは2~3時間ごとに火がついたように泣き、ほとんどは授乳でなんとかなりましたが何をしても泣き止まないことも多々ありました。1才を超えてから急に自ら断乳し、ほぼ毎日夜通し一度も起きないようになりました。

やれることをやってもダメなときは心を無にして抱っこし続けた。まだ育休中だったので、しんどいときは子供と一緒に昼寝した。

授乳をしながら抱っこで寝かしつけた。

何をやっても無理だったら、3分くらいイヤホンして、親が気持ちをリセットする

最初は泣き止ませなきゃ!早く寝せなきゃ!と必死になっていたが焦りとなって子供に伝わっていることに気付き、泣きたいんだね?泣いていいよ?と、おおらかな気持ちで接するようにしてみたら意外とすぐ寝てくれました

まとまった睡眠が取れないと日中もイライラして大変だった。 週末、夫に子供を任せて寝るなどして、睡眠時間を増やした

おっぱいを吸わせて寝落ちさせたりしました。ダメなときは抱っこしながら歌って揺らしました

とにかく抱っこして時が経つのを待つ。

手探りで対応するしかなく大変だったが夫婦ともに対応することでどうにか乗り切った

気合い

夫と時間帯を分担して、夜中の対応をした。睡眠時間の確保ができたのはよかった。

第二子が生まれた後、保育園を変更した後など、環境の変化で夜泣きがありました。

そこまで大変ではなかったですが、授乳や添い寝で落ち着いてくれました。

我慢

夜泣きはほぼなく助かった。

離乳食は大変だったがInstagramの投稿をすることで見られている、ちゃんと頑張ろう、と自分を奮い立たせることができた。

何をしてもなかなか泣き止まず、夫と対応を交代した。

3ヶ月までの夜泣きは大変だったが、3ヶ月以降は夜泣きをしないのでありません。

抱っこしながら座ると泣き止まなかったので立っている事が多かったのですが、バランスボールに座りながら抱っこすると泣き止む事が多かったです。 また、両手が疲れる場合は抱っこ紐で抱っこして歩き回ってましたが、寝てすぐ降ろすとまた起きてしまうので、寝て5分間経ってからベッドなどに寝かすようにしてました。

とつぜん火が着いたように泣き出して、抱っこしてないと泣いてました。 抱っこすれば泣き止んで寝ててくれるので、 もう抱っこしながら座って好きなことやってやり過ごしていました。 おっぱいを、あげると結構深く寝てくれることが多かったです

夜中でも4回程度夜泣き対応しており、私も睡眠がなかなか取れなかったり、初めての離乳食もうまくいかないこともあり、体調を崩した。 対策として、1週間の睡眠パターンのログを記録して、睡眠の専門家に対策を指南してもらった。添い乳を止めることで、わりとおさまった。

ほとんどなかったので覚えていないくらい何もなかった。

時間が過ぎるのを待つ

朝の光を浴びせる

とにかく時間が過ぎて疲れて寝るのを待つ

寝てくれなくて涙が出てきた。 夫に見てもらえるときは数分でもいいから寝るようにした。

掃除しながらおんぶした

家族の助け

いつか終わると思って耐えた

一歳からなかなか寝ずに困っており、外に抱っこで散歩に行く毎日だった。保育園でプールが始まった夏頃は8時過ぎにはスッと寝てくれていた。 冬はまた寒さもあり外の散歩も難しくなって来たため、その時期が対処法がなく大変だった

抱っこしてあげるとまた寝てくれることが多かったです。 下の子は寝かしつけ中はずっと泣いており上の子も一緒に起きてしまったことが大変でした。

抱っこ

わけも分からず泣き続け、原因が全く分からなかったのが辛かった。自分も疲労から、メニエールを発症してしまっていたので、寝ないといけないのに寝られなくて、なかなかメニエールが治まらず、難聴になるところだった。

家族の協力が、1番でした。とくに母親には協力してもらいました

抱っこで寝てベッドに下ろすと起きて泣くの繰り返しが大変

寝室で寝るのを嫌がり妻がリビングで共に寝ていた

とにかくおっぱいをあげる。

泣いて起きるとなかなか寝ない

泣き始めの一声でこちらも起きてしまうため、自分の睡眠不足がつらかった

断続的に泣くので、その都度起きミルクを作ったり、あやしたりと大変だった。 夫婦で協力し、交代で見ることで負担は軽減できたと思う

添い寝、添い乳

泣いたら抱っこ

寝る前に母乳ではなくミルクを飲ませて満腹感が続くようにした。

夜寝れない時は昼間に一緒にお昼寝したりした。

授乳、パパが抱っこ上手だったので代わってもらう

おしゃぶりをしていれば寝るのが多いが、深くなってポロッと落ちて、浅くなった時に気づいて泣くので、大体はおしゃぶりを咥えなおせば再入眠できてました。日中の刺激が強かったからか夜泣きをたまにした時はおっぱいを飲まないと安心できないことが多かったので、たまに飲ませてました。卒乳後は麦茶をがぶ飲みしてました。

添い乳で乗り切った

急に起きて泣いて、ママがいい~と。 私の睡眠時間と大人のゆっくりする時間が削られた。

とにかく叫び、暴れる。手がつけられないくらい手足をジタバタとさせていた。寝ついてから10分くらいおきに泣き叫ぶこともよくあった。抱っこし続けて寝かせた。

童謡に限らず思いつく歌をなんでも、子守唄っぽくゆっくりやさしく歌ったり、鼻歌で聞かせました。いつかは疲れて寝てくれると信じて歌い続けました。私の方が先に寝てしまうこともしょっちゅうでした。

おんぶしてはらぺこあおむしの歌を聴かせて寝てくれてました。

あまり夜泣きがなかったため特にない。

夫婦で交代で抱っこしたり、2人で対応した。1人では泣き止まないし辛かったと思う。

授乳後に眠るまで音楽をかけて抱っこして乗り切った

寝言泣きではなく本格的に泣き始めた時、抱っこやオムツ、ミルクなどでもなく落ち着く音やTV等様々試しても何で泣いているのかわからず大変なことがあった。まだ話せなかったが、泣いているのを話を聞くようにあいづちをしたり、泣いているのと同じようなリズムで少しトーンを下げたようなような声を出して答えると少しずつトーンダウンして泣き止んでくれることがあった。ずっと抱っこして立って揺れてないと泣く時等自分も体力的にきついときは夫に代わってもらった。

とにかく旦那さんと一緒に交代で対応

突然大声で泣くのが続くので、寝不足になるのが辛かったです。起こしてしまうと寝ないので、起こさないように抱っこして歌を歌いながらトントンしていると落ち着いて静かに寝てくれました。

日中や夜のリズムを作るのが1番効果的だと思いました リズムができていると夜泣きはしないのであまり大変ではありません

ひどい時は毎晩夜泣きがあったので 寝不足で記憶がないくらいです。 対策などはなく、気づいたら夜泣きしなくなったという感覚です。

あまり夜泣きがなかった。疲れた日などに泣くことはあったが、抱っこやトントンがで落ち着いた

何をしても泣き止まないので大変だった。長い時で3時間位ないていた。

泣くたびにおっぱいをあげていたら体重がいっきに増えてしまったので、毎回おっぱいにならないように抱っこしてお気に入りの歌を聞かせたり歌ったりしました。夫も一緒に起きて対応してくれていたので2人で気合で乗り切った感じです。

まだ試行錯誤の途中です。卒乳すれば夜泣きがなくなるかなと卒乳日をどうするか悩んでいます。タイミングを見計らってドラマを見たりして気分転換した。

元々夜泣きをほぼしない子だったので、最近急に起きてくるようになったが、抱っこしたり横でとんとんするとすぐ寝るのであまり困ってはない。ただ、次男が物音ですぐ起きてくるので、そっちのが大変

三時間に一度は必ず起きるため一歳半まではその度に母乳を与えて泣き止ませていた。 一歳半過ぎて断乳して、夜泣きをする頻度は減ったが一ヶ月くらいはずっと抱っこをして泣き止ませていた。

夜泣きから寝かしつけて、さあ親も寝るぞ!と思ってうつらうつらしてる時にまた泣き出し…が続いた日がつらかった

激しい夜泣きの時は部屋を明るくして縦抱きをすると、目を覚まして泣きやみやすかった

本人が眠い気持ちがあるから抱っこして今乗り越えたら大丈夫だと自分に言い聞かせてた

夜は諦めて、昼寝をした

ホワイトノイズを聞かせると落ち着くので聞かせて抱っこしてゆらゆらして寝かせていた

生活リズムが大事だが、寝たい時に寝かけせたり、好きなことさせて過ごさせた

抱っこで安心させました。

飲み物を飲ませたり、歌を歌ったりしながら乗り越えました。

突然火を吹くように泣き、泣き止まない。 抱っこで落ち着くまで過ごすが、30分ほどで入眠するも、寝て1時間~1時間半ほどでまた夜泣きが始まる。 親は食べられるときに食べて、眠れるときには眠る。実家に頼れるときは、預けて少しでも昼寝をする。

抱っこしてゆらゆらしてれば泣き止むことがほとんどだった

ミルクを飲ませたり、抱っこで割とすぐに泣き止んだ

それほど夜泣きはなかったが、たまにあると夫と時間交代制で対応した。

夜泣きは少ない方だと思う。 なるべくリズムを整え、子どもの就寝後は、大人は静かに過ごしていた。

基本夜はお腹が空いて泣くことが多かったので、おっぱいを吸わせれば泣き止んでくれていた。どうしても泣き止まない時は電気をつけて一旦目を覚ました方が、泣く時間が短かった。

目を覚まさずに、寝たまで泣くので、抱っこして、大丈夫よ大丈夫よ。と声を掛け続けて寝るのを待った

イヤホンで音楽を聴きながらあやしたりした

夜泣きは少なかったのであまり大変ではありませんでした。妻と同じ部屋に寝て交互に面倒を見ていました。

ミルクやオムツなどで泣き止まない時はとりあえず抱っこしてました。

夫婦で協力して乗り切った イライラしすぎずゆったりとした気持ちでいると不思議と子供にも伝わり寝てくれる

声かけをして落ち着かせる

とにかく抱っこすればどうにかなりました。 音楽に合わせてリズムをとりながら歩き回ることが効果があったようにかんじます。

訳わからずに泣いている時は一度しっかり起こすともう一度寝たりする。こっちも無理に泣かせようとするとしんどくなるので楽な気持ちで接するようにした。

産まれてからすぐルーティンを決めて、できるだけ寝る時間を決めてベットルームに連れていくようにした 3歳前だが、今も同じ時間にベットに行き11時間寝る

寝れる時間は一緒に寝て 自分の体力回復

いつまでも続くわけでは無いと思い、できるだけ深く悩まないようにと思っていた。

とりあえず自分も眠たいので添い乳していた。

妻と協力して乗り切った。

やっと寝かしつけて、自分も休もうとしたら泣きだしたりして大変だった。旦那さんが良く協力してくれて、2人で乗り切りました。

とにかく眠れなくて全てにおいてしんどかったので、育児以外を最低限できていればOKにして、家事も夫に依頼し、子供に合わせて一緒にお昼寝するなど、少しでも寝るようにしました。

妻と夜の育児を交代で行い、ふたりともが寝不足にならないようにした。

毎日2,3時間おきに夜泣きで起きて、授乳して寝かせるというルーティーンがずっと続いている

1人で抱え込まない

泣くものだと心得ておく

そんなに夜泣きしないほうだったが、夜泣きしたときは、考えうる不快原因を解決して、それでも寝ないときはちょっと起きて遊んだりした

3ヶ月以降はほとんど夜泣きが無かったので大変だったことはない。

友人に相談した。

祖母に数時間預けたりと息抜きしながら頑張った

添い乳で寝る

育児休業中だったため、昼間に親に来てもらっているときなどに夜のかわりに寝ていた。夫も仕事があるのに夜に抱っこを代わってくれることもあり、とても助かった。

生後5ヶ月ごろまでは夜は比較的寝てくれるようになったが急に6~11ヶ月に毎日1~3時間おきに夜中が続いたのが大変だった。授乳や抱っこしか寝付かないので乗り切った。

夜に寝れない分、一緒にお昼寝等するようにしていた。

ほとんど夜泣きはなかった。泣いた時は抱っこして落ち着かせたりした。

お腹トントンした

1歳前の歯の生え始め頃~夜泣きをしだして、それが癖になって2年近く続いた感じがあった。泣いている時はとにかく抱っこして安心させることしかできなかった。

いつか終わると思って深刻に捉えないようにしていた

歌を歌いながら抱っこしたり外に散歩に行ったりした。外に出たら家の中に入りたくないとないてそれはそれで大変だった。 寝る前に絵本と当日の振り返りのお話を習慣づけたら比較的寝かしつけはスムーズになった

助産師さんに教えてもらった、おくるみの巻き方を実践した。

大半を仕事休んでもらっていた妻と子ども2人で寝てもらっていたため、大きくは負担はなかった 時々交代し、妻にも休んでもらうなどした。 だっこは効果的だったが床につけるとまた泣いたりなかなか難しい物でした

日中刺激が強かったり、絵本が合わない時に泣くような気がしたので、読まないようにしたり、刺激の多い日は仕方がないと思ってある程度覚悟していました。

離乳食を食べず体力がついてきたこともあり、夜中にお腹が空くのか2~3時間の頻度で起きて泣いていた

抱っこをしないと泣き止まなかったのでとにかく抱っこをしてプラス気に入ってる音楽を流しながら乗り切った気がする。

順番に抱っこする

旦那と協力して交代で寝かせていた

とにかくおっぱいをあげた。そしたらまた眠ってくれることが多かった

月齢低い時は抱っこ、最近では抱きしめてあげたりなどしています。また、私の毛布があると安心するようなのでそれを使って寝かせたりしています。

泣き始めるとまずお互いに寝ながら抱きしめて、それでもダメなら座りながら抱っこしてゆらゆら、それでもダメなら歩いてゆらゆら、それでもダメなら起こしてみたり、お外へ行ったりしました。お外へ行ったり起こすと一旦泣き止むのですが、寝かしつけようとすると泣いたり、寝なかったりすることもあるので、寝かしつけるまでが大変でした。ただ、ここまでひどい夜泣きは何度もなかったので、比較的楽だったと思います。日中刺激が多いと夜泣きする傾向にあるので、夜泣きした日は学びが多かったのだと、途中からポジティブに考えるようになりました。

おっぱいを1時間あげても、離すと泣き出し、再度寝るまでに2時間かかる日々が1ヶ月くらい続きました。 昼寝を子供として、乗り切っていました。

夫と交代で抱っこ、抱っこ、抱っこ で乗り切り中です

平日は仕事があり親の睡眠不足で精神的にしんどかったので家事はそこそこにし、子供が寝た時に一緒に寝て少しでも睡眠時間を多めに取りました。(土日のみ。)

旦那にサポートしてもらいながら、土日は代わりに起きてもらったりした。

夫と交代で抱っこし、落ち着いたら授乳をすること

とても眠かったですが夫と交代しながら乗り切りました。

子供を1人で寝かしていたので、しばらく放置したりした。 もちろん、カメラで監視はしているが。

昼前は一緒に遊んで疲れさせて眠くなったころに部屋に連れて行った

寝ぼけているようで抱っこしてもなかなか泣き止まなかったが、だんだん落ち着いた。 ミルクは用意するのが大変だが、飲ませるとそのまま眠ってくれた。

日中に刺激が多いと夜はよく夜泣きしていた 落ち着くまで抱っこや授乳をして乗り切った

寝付いてもすぐに泣いたり、早朝に起きたりとバランスが良くなかった。両親どちらかが寝不足の状態だった。先は見えなかったが、いずれ夜泣きはなくなると思って毎日抱っこしたり、睡眠環境を整えてあげた。

音楽を聴く

夜泣きの時に眠いけど開き直って部屋を全部明るくして子供を一度リセットさせてからもう一度寝かしつけを行った

夜中で度々目を覚ますようなことはなく、抱っこやミルクで落ち着いて再度寝てくれたため、対応しやすかった。

朝太陽を浴びさせて寝る前は部屋を薄明りにする等の環境を整えて、ほぼ夜泣きはなかった。夜泣きが始まる頃に備えて生後すぐに夜泣き対策の本を読むなどして勉強した。

体調不良等の後に数日激しい夜泣きがありました。抱っこしながらなるべくおおらかに付き合うようにしました。

とにかく抱っこ。 抱っこ紐はとても助かるアイテムでした。

泣き止まない

添い乳で対応して、ダメなら抱っこかバスベイビーをかける。トントントマトちゃんも効果ありでした

だっこして上下運動をする。ポイズンを流す。

いつかはこれが終わると信じて白目を向きながら対応しました。

自分がイヤホンをして好きな音楽を聴きながら抱っこする。メンタルが保てる。

まだ乗り切ってないです。 夜になると布団に入り込んで「ママ、ママ」と泣いています。 無意識なところもあるようで、母が寝不足で辛いです

YouTubeをみる

朝も、昼も外遊びにつれていく

とにかく抱っこして歩き回る。

車に乗せると寝てくれたので、寝ないときはよくドライブに行っていました。

夫の育休が終了したと同時に夜泣きが始まり、絶望したことを覚えています。笑

基本的には授乳すればすぐ寝てくれるので、床にあぐらをかきながら授乳し、(武士が座りながら寝る様に)授乳しながら自分は眠る武士スタイルで乗り越えました。